こんにちは、仁羽(にんば)というお囃子における太鼓の叩き方をマスターしたいと練習を重ねている石井伸之です。
本日は午前10時より塞の神どんど焼きに向けて前事務局長、実行委員長、事務局次長、事務局長の私という4人で打ち合わせを行い、午後からは一般質問の原稿作成、どんど焼きの資料作成、午後7時からは久保公会堂にてお囃子の練習を行って一日が終わりました。
谷保第三公園で行う塞の神どんど焼きは、令和8年1月12日(月・祝)午前11時30分点火で行います。
気の遠くなるような提出資料の山ですが、前事務局長のお陰で登頂に向けたルートが示されました。
「千里の道も一歩から」ということわざは、紀元前500年頃に活躍した中国の哲学者「老子」の言葉です。
平成11年に国立市議選に初挑戦し、平成15年に初当選した時もそうですが、とにかく最初の一歩を記すことが大切と言われました。
塞の神どんど焼きが無事に当日を迎えられるよう、準備を重ねて行きます。
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