■クマ対策にドローン投入=熱と映像検知、捜索や追い払いに威力―NTTドコモビジネス
(時事通信社 - 11月30日 15:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8576314
ハンターと連携させる様な感じで想定しているけれど、ハンターと直接の連携ではなく操縦者と通信士みたいな感じで間に人が入るとそれはそれでラグが生じるし、操縦者が一緒だと操縦者に被害が出た時の騒動もひどくなりかねないな、と思ったらそれこそロケット花火ランチャーで上空から攻撃でよいのじゃあないだろうか?
なに、どうせ大した威力はないのだから威嚇ってだけで。
着弾場所次第では火災の心配もあるんだろうけれど、初速を得て音がでて炎を出さない爆発をさせればなんとかなるんじゃあないでしょうかね?
爆発を火薬ではなく大量のガスと水でやるなら、水風船みたいな爆弾積んでクマに直撃させるとかね。
そういう方法も無いわけではなないそうなので、その辺も考慮した上でドローン導入をしていったらよいような気がするんですけれどね。
そうすりゃあクマを殺すな教の方々も納得はしてくれると思いますよ。
ただなあ、クマが町に降りてくるってことはもう山や森にそのクマの居場所は無いと言うことも言われていて、山に残っているクマによる縄張り、生息の限界って話になるので駆除して食うというのも自然環境の維持ってのにはなるようですし、何かと取りざたされるメガソーラーなんかは、影響がない!と強弁養護する界隈もいるけれどあれだけ木を切ったり平原潰したら連動する部分も失われていくからなあ。
高周波や低周波の影響だってあるだろうし、そこら辺もちゃんと見ないと行けない気はするんだよねえ。
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