裁判員裁判「刺激証拠」の問題
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=8558025
全くそう言うものに耐性のない一般人に重要事件の審判の場に同席させて大丈夫なのか?とかそう言って証拠や写真を目の当たりにした時のPTSDとか、現に問題として言われていたし、それでも推し進めたのは先進的でポロティかつコレクトネスを標榜する、自称リベラルのサヨクリベラリストだよね。
確かアメリカじゃあ裁判の透明性と人権を守る事になっているとかこの時ばかりはアメリカの司法制度を先進的扱いして、警察や司法が暴走しない様に見張るとか誇らしげに語ってたと記憶してるんだが、当時のアメリカだってその裁判員=陪審員が犯人が見目が良ければ刑を軽くするとか無罪にするとかの問題が起こっていた訳だしね。
しかも日本の裁判員制度は、質問や意見が出せないと言う当初の欠点は抜きにして進めちゃったてのはあったし。(もちろん改善はされてる)
で、この刺激が強いとされるものを省略したイラストでの提示など犯人が言い逃れしやすくなったと言われ出してるこれなんだよなあ。
こうなってくると、裁判員制度導入前後で残酷なシーンやグロいシーンを規制するなどをサヨクが進めてそれ以前にあったホラー映画弾圧などと合わせ技で実はサヨク系犯罪者の減刑や無罪へ進ませやすくするための暴力革命補助の目的だった!
なんて言う陰謀論を展開しても良さそうだし、展開する事で、PV稼げて収益が上がるとなったら、それらを率先して流す“インフルエンサー()”とか出てきそうだなあなんて思ったりします次第w
ワシがデマで稼ごうと思ったら絶対このネタをそれっぽく肉付けして言うw
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