坐骨神経痛で休養の立川志らく 27日の鹿児島での独演会も開催延期
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帯状疱疹ワクチンの接種をした後から、急に立てなくなった立川志らくさん。
本人は「ワクチンのせいだと思うが医者はそんな事ないという」と話してた。
私は反ワクチンではないが、ワクチンは重篤な副反応も、軽微な副反応も、その間の命に別状ないけど回復しない副反応も、一定の割合で出るものだ、と思っています。
「神経に入り込む帯状疱疹ウィルス」のワクチンで、坐骨神経が痛み座布団に座れなくなる可能性も私は一定の割合、何万人に1人の割合で起こり得ると思っていますが、医師ではないので医師がそんな事ないと言ったらそれ以上の見識は持ってません。
じゃあどんなことなの?と思いますが、原因は何でもいいから神経痛がなおる治療を受けて、完治して欲しいと思います。
落語家は、座布団に正座で座るという腰椎には少しばかり負担がかかる姿勢で、新進気鋭の落語家とはいえ60近く完治しても正座すると再発する、となると
かなり路線変更しないといけない、
「正座できずに椅子に座る立川志らくに合った落語」を開発するか、
「正座はしてるけど、痛みを堪えて気が散りながら落語をせざるを得ない」悪循環を続けるか
腰が痛い腰が痛いと感じ続けると、炎症がなくなっても脳が痛みを感じる慢性腰痛なんてものになった日にはどこも悪くないのに脳が痛みを感じる、という精神的な疾患になってしまう。
まずは帯状疱疹ワクチンの副反応だったならどうすれば回復するか、という治療をしてくれる医師や製薬会社が出てくる事を待ち望みます。
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