5/31(土)TAKANAWA GATEWAY CITY Convention Center LINKPILLAR Hall へ行ってきました。
このポスターは、コンサート会場とは別の部屋にあり、サイン入りでした。
パッと見、わかりづらいかもしれませんが、ゴールドで書いてあります。
この日は、雨も降ってたけど、マジで寒かった。冬に逆戻りしたかと思うくらい
最寄駅の高輪ゲートウェイ駅って、東京駅の総武快速ほどじゃないけど、ホームがかなり下にあって、上にあがった改札口付近は猛烈な風だった。
なんだか、丘の上にある駅って感じがしたわ
おまけに、駅が開業してるから、付近にもお店とかあるのかと思いきや、近くのビル、つまり今回コンサートが開催された建物だけ、どうやら稼働していて、そこの1階にブルーボトルコーヒーがあって、南口改札を出て、左にある階段あがった3階に「MAISON CLASSIC SALON」があり、その前にシュークリームをテイクアウトできる「MAISON CLASSIC FACTORY」。北口改札を出て、3階にあがるとスタバがありました。
ルミネ史上最大規模「ニュウマン高輪」 がオープンするらしいけど、それは9月12日(金)みたいです。それがオープンしたら、飲食とか

に困らないかな?
この日は、何台かキッチンカーがあったけどね。寒すぎて、外で食べる気にもなれない
改札を出てしまったから、

が見当たらなくて(改札内に当然あるけれど、入場券買うのもね

)結局、コンサート会場のある建物の地下に降りて、

に行きました。妙に奥にあったなぁ〜唯一、良かったのは、トイレシートクリーナーがトイレットペーパーをかざすと、自動でシュっと出るタイプでした。常々思っていたのよね。非接触型が増えてるのに、なぜ、ないのかと…
駅の前には、今回のイベントの看板がありました。
こんなオブジェもありました。
これについての説明は、こちら。
そして、地下1階では、こんな催し物がやってました。
コンサート会場は、こんな感じ。割と位置としては、ど真ん中だったかな?
随分と話がそれました。本題に入ります。
レポートはlこちらをご覧になったほうが詳細です。
昼夜どちらもご覧になったようで、違いも書いてあり、とても親切です。
https://korepo.com/archives/1554325
久しぶりに見た、ユ・ジュンサンは、少し疲れが見えてる気もしたけれど、歌いだすと雰囲気が一気に変わるし、相変わらずサービス精神が旺盛でした。声質がいいんですよね
監督業もやって、映画を撮ってるとは知らなかったなぁ
久しく、ミュージカルを拝見してないなぁ。考えてみたら、「フランケンシュタイン」は、ドンソク君で見たから、次回やる時は見てみたいなぁ。
加藤さんとのデュエットは、実に聞きごたえがあって、至福の時でした
オ・マンソクさんは、「愛の不時着」の印象が強く、ミュージカルを拝見した事がありません。
ヘドウィグを演じた事があるとは…そして、韓国版「ヘドウィグ」は一度も見た事がないし、当然俳優によっても違うけど、また雰囲気が違う「Origin of Love」でした。
それにしても、ちょっとお休みがあったら、すぐに日本やNYへ行って、観劇したりする行動力に驚きでした。
別所さんが歌う「Stars」も貴重だったなぁ。これから、来日するレ・ミゼラブル ワールドツアースペクタキュラー』の応援アンバサダーにも就任されたね
MCでも、どこかお茶目な感じがする方でした。映画をこよなく愛してるから、ショートフィルムにも長年携わっていて、凄いなぁ〜と思います。
紅一点の朝夏さんですが、加藤さん同様「愛の不時着」の大ファンらしく、朝夏さんは3回?加藤さんは5回見たとか…あれ?逆だったかな?ちょっと自信ない
そんな熱烈ファンなら、オ・マンソクと共演なんて、さぞかし嬉しいんだろうなぁ。
朝夏さんの舞台を拝見した事がないので、今回歌を聞けて、満足でした
他の共演者にひけを取らない存在感は、やはり宝塚のトップスターですね。
加藤さんは、韓国へよくミュージカルを観に行くし、韓国ミュージカル日本版への出演も多いけれど、途切れなく舞台出演していて、合間にライブもやって、いつ休みがあるのか不思議。でも、お休みあるから韓国へ行けるわけで…今回、ユ・ジュンサンとのデュエットも貴重で聞きごたえあったし、「ゲームの始まり」も新鮮だった。
色々な楽曲を聞けて、大満足なうえに、アンコールが、「キンキーブーツ」の曲だから、気分も大盛り上がり。寒い中、行った甲斐が大いにある素敵なコンサートでした
そうそう、ユ・ジュンサンさんと加藤さんのインタビューを見つけたので、どうぞ。
https://ranran-entame.com/ranran/104534.html
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