■「アメ車なぜ日本で売れない?」“関税以外の壁” ウインカー・排ガステスト…日本の安全基準で1台200万円のコストかかることも 燃費・車の大きさも…
(TBS NEWS DIG - 04月15日 18:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8278312
アメリカのような広大な大陸であれば大型で安全装備も最低限度でよいかもしれないけれども、日本のような小さな島国で石を投げれば車に当たるぐらいうじゃうじゃ車がいると小型でかつあり過ぎるぐらいの安全装備が必要になることはサルでもわかる。
だから、軽自動車やコンパクトカーでも安全装備込みで200万円を超えてしまうのである。
かつて1950年代後半のヨーロッパが誕生させた初代ミニやフィアットのような小型車が、日本でも人気を博したことを思い出してほしい。
アメリカが日本並みの安全基準に適応した軽自動車や小型車を作ってくれるんだったら喜んで買ってもいいけど、粗悪品の大型車やテスラのEVを送り込まれても粗大ごみになるだけです。
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