昨日から引きずっている案件。
色んな所に不具合があり
100%修理は完了していない。
そんな中で・・・
お客様室内において、
配線のルートがわからない部分があった。
付近のコンセント系のプレートを外してみたりしても
該当の配線は無く・・・
点検口から、天井部を確認しても無い。。。
お客様に確認したところ・・・
『N社で7月ごろに工事をしたから、施工したものに聞けばよいと』
片言の日本語でおっしゃる。
土曜・日曜・祝日は、
施工部門も施工班も休みですから、確認をとることはできない。
それでいて・・・
今日中に、完璧に直せと・・・強めの口調。
半年ほど前の施工。
もちろん、図面などは無い。
施工者がわかっても、思い出すかどうか?
まぁー
保守部門から言わせてもらえば
いくら、お客様の要望(見た目)だからと言って
保守に困るような、施工は辞めていただきたい。
午前中の案件もそうでした。
屋根の上での作業・天井裏に上がるような作業
これらは、避けるように指示されているはずなんですが。。。
結局・・・見た目度外視で、仮復旧をしてきました。
今後は、施工者を見つけて確認していくしかないんですけど
どうなることやら。。。
ほほ・・・一日を使っての作業でした。
赤字もいいところです。。。
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