今日は二十四節気の霜降、文字通り朝方の冷え込みが厳しくなり霜の降りる頃という意味。
真夏の様な暑さは終わったものの、日によって日中は25度を超える「夏日」になるような気候が続いています。3か月予報によると、異例の暑さは11月になっても続き、12月になると急激に冬らしい気候になるとのことです。
はっきりとした秋らしい気候が感じられないまま、夏から冬に一気に変わって行くのでしょうか。
日ごとの寒暖の差も大きいので、服装の選択にも悩むことが多くなりそうです。
■11月もまだ異例の暑さ 12月は季節急加速 冬型強まり、日本海側で雪多め 3か月
(日本気象協会 - 10月22日 16:17)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=8066906
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