18日、21日に高麗川で川シュノをした。
18日は暑かったことと、この先雨や曇りが続くという予報から参戦。
飛び込み岩の川の形がまた変わっていた...。15日夜から16日の雨で増水したか。
昼過ぎから雷が鳴り、午後1時には雨も降ってきて撤収した。
この午後から夜にかけて降った大雨で川はまた増水した。
20、21日は猛暑日になる予報だったにもかかわらず、曇りがちで日差しは弱かった。20日は午後から晴れて急に暑くなったが。
21日はお墓参りに行った後、圏央道で巾着田に向かった。道路の混雑や駐車場にすんなり入れるか心配だったが、さほどの渋滞もなく、駐車場にも待たずに入れた。それもそのはず、ヒガンバナはまだまだ咲き始めで、入場料の徴収もしていなかった。
この日、川遊び客は本当に少なく、川の水も冷たかった。
下流側の淵(とんちぼの先、サウナ&グランピング場のさらに下手(しもて)の川の曲がり角)でスキンダイビングをした。新たな深みが出来ていて、底に草や枯れ枝が集まっていていい感じ。その川底にアカミミガメがいて、その亀を観察するため何度も潜った。
この先は気温も30度行くか行かないかで最低気温も20度あたり、しかも曇りがちということで、一応の川遊び納めとすることにした。例年通り秋分の日前後での打ち止めだな...。
水中マスク、シュノーケルを分解清掃してきれいにしよう...。
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