とある企業の電話回線。
設備の老朽化により
通信ケーブルの故障が立て続けに起こっている。
で・・・
設備保守部門へ改修依頼をかけたんですが
重要回線複数あり
切断(断線)許可が下りないという事で
最低限の改修をしておいたとの連絡を受けた。
そんな折
その企業からの修理依頼。
改修をして、
使用可能となった数回線分の空き線に切り替えることにする。
が・・・
使用可能となった空き線が
今日の時点では、また 不良線となってました。
なんで・・・???
それだけ
通信ケーブルの劣化が激しいんでしょう。
半日がかりで、一回線だけですが
使用可能とし
明日 再対応で落ち着きました。
なんせ・・・
昭和の世代の設備ですしね。。。
光回線化に進んではいますが・・・
まだまだ、昔ながらの回線は健在です。
歯がゆい限りでありません。。。
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