なぜ鉄道から喫煙室が消えたのか 「喫煙者の減少」だけではない理由
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=7720138
私も禁煙者になって2年4ヶ月以上も経ったけれども、鉄道から喫煙席どころか喫煙室まで消えてしまうとはそれだけ喫煙者が減っているのはわかる。
ただ、喫煙者も禁煙者もたばこの吸殻を掃除する方々の存在に気づかない、いや、気づいていても見て見ぬふりをしている人は少なくない。
たばこの吸殻の清掃って結構キツい。
かつて私の知人がたばこの吸殻の清掃のバイトをしていたけれども、臭いが着くのはもちろんのこと短時間で多くの灰皿を清掃しなければならないのが大変だと言っていた。
それ以降、私は喫煙所の清掃をする方々には敬意を感じるようになった。
本題からそれてしまったけれども、タイトルの「国鉄時代の負債返済金」は国鉄清算事業団の負債、つまり国鉄時代の債務(赤字)が現在のたばこ税に含まれているということです。
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