TOHOシネマズ日比谷で山崎貴監督、神木隆之介くん主演の特撮怪獣映画「ゴジラ−1.0/C」を
鑑賞してきました。
モノクロになることでガラリと印象が変わった点が多々。ドラマパートで言えば神木くんや浜辺ちゃんの表情の変化や細かなセリフのニュアンス、ストーリーはわかっているのにグイグイと引き込まれていきました。
ゴジラパートも衝撃的な登場シーンに銀座壊滅の無慈悲さと圧倒的な絶望感、そこから政府や米軍ではなく元海軍兵を中心にしたスペシャリスト揃いの民間チームによる決死の最終決戦。解釈の分かれるラストシーンもなかなか…
あらためてスリリングで見応えのある作品を堪能できました。大満足!!
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