ウクライナへの侵略が終わるためにはプーチンがいなくならなければならないとは思っていたが、ようやくと思った反面プリゴジンかと思ったのも確か。
ワグネルがクレムリンを陥落させるのは他のシナリオより現実的ではあるが、プリゴジンに敗戦処理能力があるかというと悲観的になる。
ウクライナどころではなくなるかもしれないが、戦後処理に入るまでには更に二転三転するんだろうな、という気がする。
まあ先を読むよりも目の前のプーチンを廃する事の方が先ではあるんだが。
■ワグネルのプリゴジン氏「武装蜂起」を宣言 ロシア当局による逮捕も
(朝日新聞デジタル - 06月24日 06:07)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7462590
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