mixiユーザー(id:512618)

2023年04月18日13:29

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もしかすると、ナニカの騒動に巻き込まれている、かもしれない

Twitterアカウント永久凍結で異議申し立てを一応している情況ですが、考えてみればツイートに関する警告のメールは来ていないのですよね。
もし「松本 創@JIG_SOU」のツイートに問題があるならば普通は警告のメールが来ているはず、なのだそうです。

確かに、過去にアカウントロックされた時には問題とされたツイートがいくつか有りそれを削除しなさい、というのはありました。
ただそのツイートが不法風俗である「チョンの間」に対する横浜市の撲滅取り組みや再生事業などの話だし、再生後のガード下の写真やつぶやきなんですよね。
ちょんと言う言葉に反応したのか「ちょんのま」の発音がロボット翻訳で某野間尊師の誹謗とされて韓国あたりから、いくつか通報が有ったか走りませんがw

他に、ジャッキー・チェン版ベスト・キッドのコブラ会頭目に該当する悪役少年、チョンくんのつぶやきも引っかかってましたけど、そういう役名だもんw
ちなみにパヨクがそんなの書いてない!ってウィキのスクショもってきた事があるんですが、しっかりしたにチョンは大会にでて云々の記事がでてました。
バカですねw

現状、調査報告もなければ解除の様子もないのでそろそろ、避難アカウントの作成でも考えるところですが、凍結されたアカウントの人が即作るとすぐに目をつけられて数週間で再凍結なんてあるようですから、一般人の私は用心に越したことはないのですけれどねえ。

そこで福祉関係や、政治関係や、社会関係などで言われるのがcolaboに端を発するナニカ問題での痛いところや、事実に関する片鱗を知らんウチに書いてたんじゃないのか?てな処なのですよね。
例えば、公金や税金を使って行われる事業の仕組みは福祉系であれば結構経験する人もありますし、同じ様に映像や創作、美術系でも公金や税金を活用した場合にはかなり情報の幅が広がります。

そういう場合には、経験から書く事なのでデマ!と言う事も言えないのではないか?てな話なのですよね。
つまり、黙らせるしか無い。
しかも、暇空インシデントからの反ナニカ、安置WBPC界隈と言う存在となれば、ネットから切り離せば良いと言う事になるのじゃないか、と言う推測がなされても来たりはしました。
かと言って私の情報がそんなに大仰なモノ、とは思えないのは多いのですよね。
そりゃあ、YouTuberに引用されるレベルの経験はありましたし、実際男性を排除するかのような税金活用事業の動きは多々見てきていると言う面で言えば、現実の体験による情報としては有益ですが、闇の部分までは言っていないと思います。

すくなくとも、行政の窓口や他の団体関係者、状況を取り仕切る政治家やその関係者的団体などの問題は知っている範囲ですがそれを言う事での事実への肉薄なんてなるレベルではない。

では、福祉の現状が如何に税金を無駄に投入してるかと言う情報の一つとして考えた場合にはどうか、となると多分これは少々邪魔かもしれませんね。
現時点で民生委員・児童委員も引き受けている事や多文化共生を謳う団地が近場にあることなどを考えると、ナニカグループだのWBPCだのの言う危険だの差別だの弱者だの貧困だの困窮だの未成年の搾取だのと言うのが現実の一部の部分を針小棒大にして騒いでいると言う面が解ってしまいますからね。

ただ、訴えるとなると今度はその事実は無いと証明しないといけない。
つまり、我が生息域における多文化共生団地内の貧困家庭や困窮若年者、また横浜市全域における未成年女子より未成年男子の被害が大きい事を言ったらそれを証明するデータはそもそも市に存在してるわけですから。

また、更にそれを突き詰めると実際に起こった自殺に関する話や、救済の少なさなどの話を書いている事、若者が男女問わずほんとうに求める救済の方法が存在してない事実をさらけ出し裁判記録に残す事になりますからねえ。

訴訟すると脅す方法もまあ、無いとは言えませんけれど現在は裁判をする、訴えると言う場合にはその訴える側がパブリック・エネミー化してる状況ですから、寄付や募金、カンパで訴訟対策がされてしまいます。
特にナニカグループ関係と言うのであるならば、多くの金銭は集まるでしょうね。
あまりにあちこちに喧嘩を売りすぎたってのはあるのですから。

なので、訴訟より報告などで消すと言う方法を取ったのではないかと言う仮説も立てられてはいますが、それには何が一番痛手だったか、なんですけれど。
これ、厚労省のパンフが如何に実際の若者を見てない作りかってのを書いた事が引っかかったかもしれないよ、と言う話もあるそうでw
あれをかいて利用する人が居たと言えば、たしかに効果あったと上に報告できますけれど、市井の声としてこれが若い衆や本当に苦しんでいる人に効果ある仕組みか?と言う事また、ネットのラインや電話だけで行う場合には切ったあとの虚無感等による自殺の加速の可能性(つまりBONDのやり方は自殺の加速の可能性を言っていた事になる)を言う人が現場の人間として居た場合にはこれは困るでしょう、と言う話なのですね。

特に選挙時期ですから、そういうのが少しでも出ると困る政党いますよ、ってな事らしい。

なので、なかなかどうして小さい積み重ねがダメージとして蓄積させていってたんじゃないのか?と言う説なのですね。
これならまあ、あるかな、と。
現場や経験者、または当事者としての声であるならば、それはそこそこのダメージでしょうけれど、ダメージ10が百個飛んできたらそりゃあダメージ1000だもんなあ、と思いますしね。
ゆで理論みたいなミラクルもあったかもしれませんし。

で、こうなると所謂チューチュースキームの中の存在は相当切羽詰まってるのかもしれない、と思うし福祉を動かすまたは実行する現場は、本来でるべき税金が一部の懐に入っていた現実を知る、あるいは知らせる事になるってので動き出す。
一般だって動き出すわけですからね。
この状況で動く事を考えたら、まあブログだってYou Tubeだってnoteだってある。
他のSNSでも情報を出していったらそりゃあ当然ですけれど、twitter以外の人もしる事になるわけですのでねえ。

一箇所潰した事で喜んでも、他にどんどんでるとなるとまたどうなるかわかりませんが、エコーさんも暇空さんも、またその他の情報の発信源もまだまだ活発。
撹乱要員の煉獄コロアキまで選挙でる事で相手の負担を増やす状態になっていくとすると、まあ、こっちも他の手を考えてみるかな、と思う事はあります。

ただ、それには資本体力がw
noteの有料記事を売れるほどの知名度はないですし、情報発信のためのカンパお願いしますって言うには情報の発信源をもっとしっかりしないといけない状況で。

まあ、地道にやるかなw
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