NATO領土「隅々まで」守る、ウクライナ支援継続=米国防長官
2022年10月13日8:05
[ブリュッセル 13日 ロイター] - オースティン米国防長官は13日、北大西洋条約機構(NATO)国防相会議を控え、NATOの領土を「隅々まで」守ると改めて表明した。
長官は、この日開催されるNATOの核計画グループの非公開会合にも出席する。NATOは討議内容の詳細を明らかにしていない。
NATOは核政策について「常に見直しの対象であり、新たな動向を踏まえて修正し順応させる」と説明している。
ロシアのプーチン大統領は核兵器の使用を警告している。
オースティン長官は「ウクライナを支援する取り組みを必要な限り続ける」とも発言した。
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-nato-nuclear-idJPKBN2R810D
ウクライナに万が一にも核が落ちれば、NATOにも放射性物資が流れて行きます。
当然ロシアへの核攻撃になります。
プーチンのウクライナに対する核恐喝は封じ込められましたw
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