FB友さんのブログから転載させて頂きます。
「食品工場の品質保証室の室長をやっていた経験から申します。
微生物検査は基本“35℃、48時間”の環境で実施します。
35℃という環境は微生物が一番増殖する温度帯なので35℃で検査をするのです。
今外気温は30℃を超え吐息の温度が36℃なのでマスク内は35℃と近くなり微生物が異常繁殖する環境となります。
その微生物が異常繁殖したマスクを着用し続けることにより微生物を吸い込む事となりますので微生物性の肺炎にかかりやすくなるでしょう。
特にダブルマスクのご高齢者の方々は少しの風邪で命の危機となり得ます。
さて、あなた方はマスクで何を守っているのでしょうか?」
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