8:30 先週の続きで帯状疱疹の疑いを晴らすために皮膚科で受付。
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予約番号は49番。この番号あたりだと実際に診察の番は11:30ごろ。
月が替わっているの保険証の提示も必要だが眼科も行きたいので提出を拒む。
戻ってきたときに提出してくれと言われる。平気なもんなんだな。
そのまま、次女を連れて眼科に行く。次女とは毎回半年ごとに通っている。
9:00診察開始で5分前に着いたけど、もう混雑している。
11:30には眼科を終わらせて皮膚科に戻りたいのだが、ちょっと心配になる。
待っている間にTVを見る。なんと帯状疱疹のことをやっている。
なんたる俺にとってタイムリーな話題。
コロナ禍でストレスが溜まり罹患する人が多いという。
俺はストレスとかないけどね。そうこうしているうちに俺らの番。
まず一次検査、俺も次女も視力の検査や眼圧の検査がある。
俺は瞳孔を広げたままにする目薬も点される。
20分後、瞳孔を広げたままになったことを確認され診察に、、、。
親子でいったので同時に呼ばれる。
次女は近視が進んでいる。
眼鏡の度数をあげたほうがいいというので同意する。
レンズの処方箋が出た。
次いで俺。糖尿病網膜症の検査。まぁ問題なし。
終了すると11:00。心配は杞憂に終わった。
病院を出ると世界がまぶしい。瞳孔が閉まらないしな。
気持ち悪くなる人もいるらしいけど、俺は平気。
ここは幸いなのかもしれない。
ちょっと家に帰って朝食を取るって皮膚科へ、、。
戻りを伝えてすぐ診察の番。ここのシステムはいい。全病院が見習ってほしい。
患部を診せると大丈夫らしい。つまり帯状疱疹ではないと、、、。
眼科も皮膚科も何でもないという診断。
若いころだったら時間の無駄だったと思うかもしれないけど、
何でもないっていうのは幸いだと思うし、こういうのも健康管理なんだと思っている。
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