立憲民主党「焼肉屋脱糞事件」への関与を否定
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/2016910.html
>「事件」に関わった事実はありませんでした。もとより、あるはずもありません。
かなり強気な否定。実際、決定的な物証となりうる汚物は すでに処理されて残っていないのだから、どうやっても真実は藪の中。だったら否定するに限るだろうと。
もっとも文春といえば追撃記事なわけで、この件もまだ何か隠し玉があるのではないかな…と勘ぐってしまう。決定的な物証は無理としても、「○○議員は以前にも泥酔して失禁したことがあった」みたいな証言や、その晩に議員を送ったタクシーのシートにも汚損があったという証言 みたいなのが出てくれば、雑誌の読者が信じるには十分足りる。そうなった際に、今回の強気の否定は悪印象になるかもしれない。
まぁ愛知選挙区にはトヨタ労組や連合といった大票田があるので、このスキャンダルがあったからと言って参院での議席確保は揺るがないだろうけれど、立憲民主全体で見れば 決してプラスではない話だよなと。
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