地道にバイト帰りに上野駅まで歩いて明正堂書店アトレ上野店に寄る。
本日は閉店後にトークイベントがあるというので、何も分からないまま参加する。
(突撃参加は楽しい)
何やら書店員さんと作家さんとのお話合いという。
22時過ぎまでいたけど、映画のチケット購入と帰宅して銭湯に行かねばならないのでこうしてネカフェに寄っている次第。
やー、女性の店員さんがすごい人なんですね!
っーか、すごい本屋さんだったんだね!
中村航氏、が来ていて。
この方の小説は三茶在住の時世田谷図書館で借りたのが最初だな、と思い出した次第。
椹野道流さんは、すみません、初見の方で存じ上げませんでしたが、関西系の話し方。
そして、カリスマ店員の女性とは非常に仲良しな感じ。
言葉通り、イチから作り上げた書店。
店内も書籍配本もポップも、作家さんとの関係性もヒトチカラで成立していた書店だったのですな!
先月、秋葉原でバイト始まって、ネカフェ寄り、帰りのトイレの為、通り過ぎたのがきっかけ。
店内も不思議な空間で、手描きのPOPが楽しい。
絵本が楽しい。
だからまだ数回しか来ていない。
昔、コルセンで同僚だったレオナさんも棚作りに情熱をかけていた書店員だったこと思い出しながらお話し聞いていたよ。
書店のブログだかを皆さん熟知されている方々が多かったのかな?
皆さん1時間以上も立ったまま、観覧していたよ!
→翌日に続く。
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