■「80年たった今も不名誉な日」 バイデン氏、真珠湾攻撃めぐり声明
(朝日新聞デジタル - 12月04日 10:05)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6764514
12月8日日米開戦の日。真珠湾攻撃の日だ。
バイデンさんは日本軍の奇襲で真珠湾の米国艦隊に多数の犠牲者が出たと解釈してるようだが、違う見方もある。それが本当かどうかはわからない。検証の仕様がないから。
以下その見解を一応示す。
「あの当時、アメリカの無線技術は日本を遥かに凌いでいて、アメリカは日本の真珠湾攻撃を事前に察知していたと言われている。
日本軍の真珠湾攻撃を事前に察知したアメリカ軍は、戦闘力を温存させる目的で海戦に不可欠な空母や乗組員らを真珠湾から退避させた。その一方で、他の兵士たちや装備は真珠湾に残し、真珠湾に残った兵士たちには、そのことを告げなかった。
そういう状況で、真珠湾攻撃が行われた。だから犠牲者が出るのはアメリカも織り込み済みだった。
そして、公式にはアメリカは何も知らなかったことにしてアメリカ国民の戦争容認の世論を高め、日本との戦争の正当性をアピールした。
当時躍進著しい日本に脅威を感じたアメリカが、日本を仮想敵国と見なし、日本を凋落させるために仕掛けた作戦に日本がまんまと乗せられたというわけだ。」
こういう筋書きだ。
僕自身は、この筋書きには賛成も反対もできない。わからないからね。
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