完全に依存症ですね。事故を起こす前であれば
治療をするべきですが、事後になると個人的には断罪ですね。
いない方が世の中の為になる人間としてしか見れませんわ。
法律が万能とは全然思ってませんが
近い将来こうなったら嫌だなと懸念している事・・・。
・飲酒により酩酊状態にあり、自動車を運転している自覚・記憶がなかった為、
無罪を主張
まだ結末は出てませんが、飯塚幸三の事件にしても
・機械に故障、欠陥は見つからなかった
・現実問題この事故で死者が出ている
これでも法廷証言を変えながら無罪主張するわけですから。
結局法律って解釈と過去の事例で屁理屈こねるものですから、
危険運転致死傷にしても
「危険を認識しているにも関わらず運転して死傷者が発生」ですから、
極論は「酩酊状態にあり、正常な判断ができない状態で危険を認識できなかった」だと
(認められるかは別として)主張はできるかと。
基本的に日本って国は好きなんですが、
この辺の法律はグダグダで好きじゃない部分ですね。
「飲酒運転は一律死刑」
個人的にこれで良いと思ってます。
いくら厳罰にしたところでこのご時世に飲酒運転のリスクを
認識できずにいる人はそもそも正常な判断なんてできませんから。
■「帰る途中に酒飲んだ」=左へ急ハンドル、原因捜査―運転手の勤務先捜索・千葉県警
(時事通信社 - 06月29日 05:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6572148
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