春を探して出掛けてみました。
昨日までの強風はすっかり収まりなにかしら太陽が懐かしい。
それにしても小さな我が町に8人のクラスターが出たためか、車の移動が少なく感じます。
家族で8人とは、大変な事でしょう。どこのどなたが知りませんが、心から回復を祈り応援しています。
特に、イギリス型変異種は、近くにいると確実に感染する特徴を持ちます。まだそのような情報はありませんが、いつ終わるかしらわからない後遺症を考えると、極力うつらない対策を取った方がよさそうです。
火災も事故も多いようです。 今や家庭の中には70パーセント前後のアルコール溶液があります。 火の気を気を付けなければなりません。
例では、ONにした消毒液に火があたると、水滴が垂れ落ちます。気化したアルコールが空気圧を強めて外に出てきます。もしもOFFになっていると、このボトルの空気圧が本当に膨れ上がり、爆発をして飛び散ることもあります。
私達はそれを知らない間に使っています。ウイルス感染に気を取られて、気が付くのを忘れています。
注意しなければならないなぁと思います。
また車の事故は、一部ではあると思いますが、どうしてもウイルスは体中のタンパクに付きやすいため、中枢神経にも及びます。
中枢神経と言えば、運動中枢、視覚中枢、味覚中枢と言った、あらゆる細かな機能を制著している神経です。
注意しなければならないと思います。
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