はっきり言って、今となっては五輪もコロナも止められない。
どっちも手遅れです。
五輪はやめた時の損失がデカ過ぎるし、コロナは最早、それこそ“withコロナ”で行くしかない。
どちらも初動に問題有り。
そして、貧乏人は死ぬしかない。
まあ、元から、金持ちの、金持ちによる、金持ちの為の経済であって、資本主義であるからして。
兎に角、正直に言わせて貰うと、もう五輪もコロナもどうでもいい。
元の暮らしに戻してくれ。
だってうちら小市民の貧乏人にはさあ、ハナから五輪なんて関係ねえし、自粛自粛で商売上がったりだったら、感染以前に餓死しちまうんで。
で、どう始末するんだろうねえ。
取り敢えず、今まで通り、中途半端に行くんだったら、もう一度給付金出せ。
そんだけですわ、正直な話。
或いは、ハッキリ言っちゃえば。
「利権に繋がる経済活動の邪魔になる、老人と貧乏人に消えて頂く、絶好の機会です。」って。
そしたら、暴れたくてウズウズしてる人達に、クーデターを起こすいい口実を与える事になるし。
てな事を思ったりする、今日この頃。
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