武漢の遺族100人参加SNSが突然閉鎖、5万円渡され口止めも…WHO調査で圧力か
2021/01/30 12:14
【上海=南部さやか】世界保健機関(WHO)の国際調査団が本格調査を始めた中国湖北省武漢市で、新型コロナウイルスの感染で家族を亡くした遺族に対し、当局からの圧力が強まっている。新型コロナ対応で当局を批判する遺族らの主張が調査に影響する事態を警戒しているとみられ、今月中旬には遺族100人が参加するSNSのチャットグループが突然閉鎖された。
父親を亡くした男性は「調査団は真相を知るべきだ。見せかけの調査は許されない」として、調査団との面会を求めている。この男性によると、別の遺族は当局から3000元(約5万円)を渡され、外国メディアの取材を受けないよう警告を受けたという。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20210130-OYT1T50054/
犯罪者の証拠隠滅そのものです^^;
発生元だとバレたら世界中から告訴され、天文学的な慰謝料を要求されるでしょう。
何が何でも隠し通すつもりでしょうが、隠す規模が大きすぎて、しっかりバレてますw
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