急遽
応援として呼ばれた先のお宅。
95歳(自称)という一人暮らしのお婆ちゃん宅。
一人暮らしというだけあり
動線以外の場所は、そこそこゴミ屋敷?
一人暮らしという事と
山間の人気の少ない場所に住んでいるからなのか
人懐っこいというか・・・
やたらと話しかけてくる。
それも、同じことをwww
先に来ていた同僚にも
同じことを何度も言っていたらしく
笑いをこらえていたwww
一時間程いた間に、
亡くなったご主人の話を5回以上は聞いたwww
最後の最後まで、しゃべりつくしたお婆ちゃん。
お婆ちゃん宅を離れる時に
[三ツ矢サイダー]の缶ジュースをくれた。
賞味期限が二ヶ月ほど切れていたのには
とっても、残念でした。。。
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