mixiユーザー(id:644479)

2020年06月28日10:35

199 view

海上保安庁が大型無人航空機の導入可否を検討

海保、八戸拠点に大型無人機検証 広範囲の海洋監視に活用期待
2020年6月26日 17時57分 (共同通信)

 海上保安庁は26日、大型無人航空機の導入可否を検討するため9月から11月にかけて、青森県八戸市の八戸飛行場を拠点に飛行実験をすると発表した。無人機には広範囲の海洋監視に活用できるメリットがあり、離着陸や操縦、整備方法などの課題を検証する。実際に導入するかどうかは、運用可能な飛行場の選定や海保での操縦者育成も考慮し判断するという。

 海保によると、実験で使用する無人機は、米ジェネラル・アトミクスのシーガーディアン(MQ―9B)1機。左右に翼があり全長11・7メートル、幅24・0メートル。航続時間は最大約35時間。欧米の海上保安機関などで運用実績がある。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/38104
工作員船が日本に上陸するのが難しくなります。
是非導入する方向で進めてほしいです♬
1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2020年06月>
日 月 火 水 木 金 土
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930