日本では消費増税のインパクトが強く、コロナ不況以前に増税不況だろ!などと指摘されたりもするが、細かく見ていくと各国ともに2019年第4四半期は停滞を示している。
ざっとわかるだけでも、
日本・中国・韓国
ドイツ・イギリス
アメリカ
など、それなりに主要な国々で、明らかに消費とGDPの伸びが低下している。
ま、数%レベルの大幅低下をきたしているのは日韓くらいだけどねっ
それが現在の市況にどう影響しているのかはわからないが、コロナがなくても今年は危うい年だったのかもしれない。
■景気判断「急速に悪化」 リーマン後以来の「悪化」表現
(朝日新聞デジタル - 04月23日 17:46)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6058431
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