■人工呼吸器のれいわ舩後氏、委員会欠席 「苦渋の決断」
(朝日新聞デジタル - 03月10日 17:59)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6003826
まず、これは「障害者差別」ではありませんが、
国会議員は有権者から選ばれた代表であること、また、新型コロナウィルス対策のような有事の際には率先して行動すべき存在だと思います。
そのような中で、ご自身の環境の問題で委員会を欠席することは非常に残念です。
「れいわ新選組」が参議院議員に重度障害者を立候補させて議席を獲得したことには意義があったと思いますが、議員としての仕事に支障をきたすのであれば、当該議員の辞職も考えた方がいいと思います。
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