海外マンガフェスタの関係でやって来た友人が北九州漫画ミュージアムを案内してもらうという時に、自分も一緒について行ったのですがその時にある方を紹介してくれまして。
とある準備会の共同代表をされている方でしたので、これはこれは……と挨拶しながらも頭の中では「面識できたからコピー誌のネタにしてもいいのかしら?怒られないかしら?」などと大変情けないことを考えておりました。なぜそんなものを作ろうと思うのか……。
作っても本人に見せなきゃいいんじゃない?
まぁ、でも、アレですよ。自分がやっていることなんてサムシング吉松先生言うところの「立派なマンションの壁に近所の鼻垂れガキが泥団子ぶつけて遊んでいるようなもの」ですから。
たまに泥団子じゃなくて牛糞じゃないの?とかいう人もいますが、乾いた牛糞は燃料になりますから!
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