■もしストーカーに狙われたら…その恐怖と対処法を聞く/『ストーカーとの七〇〇日戦争』
(女子SPA! - 07月02日 09:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=156&from=diary&id=5688297
被害者側の性格が、相手をストーカー化させることに。
本文より
私はもともとカウンセリングなどに猜疑心があったし、自己評価の低いダメな奴でも世間に害を与えているわけじゃないからいいだろうと、50歳になるまで放置していたわけで。
以上
今まで、人に迷惑をかけていたことや、人に誤解させていたことで、世間に害を与えていることに気がつかなかったんでしょうね。
過去の日記より
ある女性から気になる男性がいると相談されたので、私達が間に入って仲を取り持ったことがあった。
男性も彼女を気に入り交際を始めたのだが、ある日男性から彼女をデートに誘ったら「今は仕事が忙しいから付き合えない。ごめんなさい」と断られたそうだ。
それからもメールや電話は続いたが、実際に会う機会を持たないでいると、彼女が別の男性と旅行に行っていたことが明らかになる。
男性は怒って電話した。
電話に出ないのでキツイ言葉でメールした。
それを見た彼女はストーカーがエスカレートしたと恐れを感じ、助けを求めてきた。
デートの誘いを断ったときの台詞は、彼女にとって「好きではないので別れてほしい」「連絡するのは控えて」と、自分の言葉で正直に伝えたつもりらしい。
その後のメールや電話のやりとりは彼女にとってストーカー行為そのものだったようだ。
他にもこんな事があった。
ストーカーの被害に遭っている女性が、相談していた男性と結婚する事になって、招待状も送った後で破談になった。
結婚するはずだった男がストーカーになったと言うので、別の男に相談しているうちに、交際に発展し結婚する事になったが、招待状を送った後でこれも破談になった。
この男もストーカーになったと言うので、また別の男に相談しているうちに、これも交際に発展し結婚する事になったが、また招待状を送った後で破談になった。
結婚式をキャンセルした際、キャンセル料など、費用をどちらがどれだけ負担するかという話し合いに、彼女が来なかったりしたので、相手が「約束を守れ」「責任を取れ」「誠意を見せろ」などと要求することになる。
またまたこの男もストーカーになったと言うので、昔から知っている男に相談しているうちに、これも交際に発展し結婚する事になった。
今度は先にお腹が大きくなったので、結婚式は無かったが、昔から知っている男と言うのが、実は最初にストーカーとして噂された男だった。
以上
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1926780673&owner_id=8974751
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