■スキーで遭難の男性2人無事救助=新潟・湯沢で16日から不明
(時事通信社 - 02月18日 11:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=5502649
ほぼ定期ネタとなりつつある、湯沢のバックカントリー遭難。こうも繰り返されるのは、やはりそれだけ魅力的なロケーションということなんだろう。捜索に駆り出される人にしてみれば、いい迷惑だろうが。
やっぱり気になる捜索費用請求。バックカントリーが問題として認知されるようになった2015年の遭難(やはり湯沢)のときには「相場は大体300万」みたいな報道がされたけれど、数年たった今でも同じくらいなのだろうか。
もっとも、最も費用のかかるであろうヘリコプター(100万)が、今回は県警のものだったという話。県警は費用請求しないだろうから、数十万程度で済む可能性。遭難時に300万くらいまで保障される保険や共済みたいなのもあるので、その辺に入っていると、普通に補償額内で収まりそうだよなと。
…まぁこういう無茶する人に限って、保険に入ってない事も多いわけで、保護された二人が ちゃんと保険に入ってるといいなぁと思う。
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