つぶやき欄一覧をスクリーンショットさせていただきました。
とっくの昔に野蛮人だった私たちは絶滅していました。ほっとした! いや知ってたけど(笑)。
この調子で残る野蛮な風習やら迷信もことごとく破壊していきたいものですよね。
日食は凶兆ではないし、太陽が悪魔に食われてないし、人身御供を捧げないと太陽が活力を取り戻さないなんてことはありませんとも。
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「部分日食」国内で約3年ぶり
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5445740
月が太陽の一部を隠す「部分日食」が6日午前、日本の広い範囲で見られた。国内で部分日食が起きたのは、2016年3月以来、約3年ぶり。
日食は、地球から見て月が太陽の手前を横切り、太陽が欠けたように見える現象。東京・お台場では時折、薄雲がかかる中、午前9時前から太陽が欠け始め、同10時すぎに太陽の3割ほどが月に隠れる様子が観察できた。
今年は12月26日午後にも日本で部分日食が見られる。【西川拓】
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(超耳)
ジョークで「天変地異の前触れじゃあ(´;ω;`)」と言っている人がいますけど、このジョークが成立するのは誰も本気で言っているわけがないと理解できるから。
いい時代になりましたよね。
迷信や、悪い差別はなくなっていく一方です。
もっと積極的に減らしたいものですよね。すき間の神の居場所をこれからもどんどん奪いましょう。すき間にすら、神だの悪魔だのには生きる場所などいりません。皆殺しですよー。
創作物としてエンタメの中で生きるとか、ほほえましいのとかは、あとまで残ってくれていいですけれどね。
「霊柩車が通る時には親指を隠す」、「夜に爪を切る」、「夜に口笛を吹くと泥棒がやって来る」、「ご飯茶碗に箸を垂直に立てる」、「櫛が欠ける」、「畳の縁を踏む」、「雷の時にへそを出す」、「頭を北に向けて寝る」、「赤い文字で名前を書く」、「数字の4を用いる」
なんていうのを「日本人はバカだなあ」と中国のある記事が取り上げたそうです。
いやほんと、こんなのを気にするのは文明人にふさわしくないダメなところですよね。
気にする人が生きている間は、自分はやらない。そういう気遣いは必要でしょう。同時に他国の人、他の風習を持つ人たちの神経に触らない学びも、今のところ持っていたいものですよね。(ちなみに日記はまったくそういう場ではありません。日記で気遣いするのは自分の精神を殺しますから、やめときましょうー!)
やがて、誰も気にする人が生き残らない時代が来ます。必ず。
そうなっても恥をかかない私たちでいたいものですよね。この太古の野蛮な時代に生まれたといえども。
ところで、赤い文字で名前って、何?(;^ω^)
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