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2018年11月23日13:19

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支那の食品偽装は徹底してる^^;

中国で人気の羊肉、DNA検査したら羊の成分なかった―中国メディア
配信日時:2018年11月23日(金) 0時20分

2018年11月20日、中国では寒い冬になると羊のしゃぶしゃぶを食べるシーズンが到来する。しかしその羊のスライス肉、果たして本当に羊の肉だろうか。中国紙・法制晩報が伝えた。

山東省済南市内のスーパーでは、500グラムの羊スライス肉は平均31.25元(約500円)で販売されているが、露店の肉屋や市内の火鍋店では店によって20〜30元(約320〜480円)、高いところでは50〜60元(約800〜960円)で売っている。なぜこれほど値段にばらつきが出るのか。

精肉工場で働いていたことがあるという市民によると、値段の安いものはキツネの肉に羊肉を混ぜたり、羊脂や羊エッセンスを使ったりしたもので、中にはDNA検査をしても羊の成分がまったく検出されないケースまであるという。キツネは主に毛皮が高く取引されるが、残った肉は安く売られることが多いという。

別の業界関係者によると、偽の羊肉として、豚肉と鴨肉を混ぜたものが多く出回っているという。鴨肉は安く、色と食感が羊肉によく似ているため、食品偽装業者が好んで使うのだという。

この報道に、中国のネットユーザーから次のようなコメントが寄せられている。

「羊脂から羊のDNAは検出されないのか」
「たしかアヒルやネズミを使った羊肉があると以前報じられていた」
「添加物の赤身剤が使われているのはずいぶん前から言われていた」
「偽装がわかっているなら、なぜ海外のように責任を問わないのか」
「市の監督機関で働いている友人は、外では火鍋やロバ肉サンドは絶対に食べないね」
「火鍋店の肉はどれもこれも偽物だよ」

「こんなだから中国人におかしな病気が増えているんだ」
「正規の市場価格から外れた肉には何か裏があるということだ」
「どんなものもそうだけど、値段相応なのね」
「食品偽装は日本では自殺行為でしかないが、中国では金もうけの手段でしかない」
「監督部門はいったい何をしているのだか…」
「殺伐とした社会に、どこまでも下がる道徳心…なんてことだ」

「ペナルティーがないに等しいのが問題だ」
「こういう食品や医薬品の偽装はいつになったら厳罰が科せられるようになるのだろう」(翻訳・編集/岡田)
https://www.recordchina.co.jp/b664009-s0-c30-d0139.html
偽装するくらいなら品質向上や流通コストを下げるとかすればいいのに。
頭の使い方間違ってます^^;
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