共産・志位和夫委員長、元徴用工側弁護士と面会
2018.11.12 15:52
共産党の志位和夫委員長は12日午後、韓国最高裁が新日鉄住金に賠償を命じた元徴用工訴訟の確定判決を受けて来日した原告の弁護士らと国会内で面会した。志位氏は「両国間の請求権の問題が解決されたことは個人の請求権の消滅を意味しない。これは日本政府の立場でもある。その一致点を大事にして前向きの解決ができるのではないか」と語った。
林宰成弁護士は「被害者の尊厳に触れていただき、ありがたく思う」と応じた。12日午前に東京都千代田区の新日鉄住金本社を訪問、面会要求を拒否されたことに関しては「話し合いにも応じないというのは理解できない」と非難した。
https://www.sankei.com/world/news/181112/wor1811120023-n1.html
>両国間の請求権の問題が解決されたことは個人の請求権の消滅を意味しない。これは日本政府の立場でもある。
従軍慰安婦が存在しなかった様に、裁判で勝訴して原告は強制徴用工及びその遺族ではありません。
それなのに共産党は彼らを認め、政府代表の様に発言し振舞っています。
国際法を無視してでも詐欺師に味方する共産党は国益を大いに損ねる存在です。
非合法化すべきです。
報道では元徴用工になっていますが、彼らは徴用工ではありません!
徴用工訴訟で良いのです。
マスゴミも詐欺師たちの味方みたいです^^;
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