「まんぷく」、気が付いたら毎回見ている...。
さて、タイムラインは一気に昭和16年の年末に。
そう、太平洋戦争開戦直後である。
大阪朝ドラは、必ずと言っていいほど、戦争の時期が挟まるが、聞いた話では、戦争の時代を忘れないよう、あえて戦争を入れているのだそうだ。
咲ねえ、風邪じゃなくて結核じゃないの...?どうやら手遅れ近くになるまで気づかなそう...。
立花...大人になったのび太、のイメージがする。
実はのび太、発想力は豊かなのであるが、商才はまるっきり無い。そんなところまでそっくりだ。
んで、先週の最後にプロポーズ...。
徴兵される前に結婚したいという意識の表れか?
実は私の母方の祖父も、もうすぐ兵隊にとられるからすぐ結婚しよう、と迫ったそうなのである。
今週はいろいろ展開がありそうで、目が離せない...?
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