旧民主の公共事業は「間違っていた」 自民・石原伸晃、細田博之両氏が言及
2018.7.12 20:55
自民党の石原伸晃前経済再生担当相と細田博之前総務会長は12日、会長を務める各派閥の会合で挨拶し、西日本豪雨の災害に関連して旧民主党政権の公共事業政策を批判した。
石原氏は「日本のインフラ技術があっても、これだけ大勢の方が亡くなった。『コンクリートから人へ』という政策は間違っていた」と発言。細田氏は群馬県の八ツ場(やんば)ダムが建設中止の対象になったことに言及して「ダムは予想せざる事態に対応するため必要なのだと今回また確認された」と強調した。
http://www.sankei.com/politics/news/180712/plt1807120036-n1.html
原発を爆発させて人類滅亡を演出しようとしていた菅直人は今だに現役政治家です。
比例ではなく小選挙区で当選し、しかも被害を被ったはずの東京都民が支持者です。
いくら真実を言っても被災選挙区の野党はおそらく不滅です^^;
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