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2018年06月10日10:19

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是枝裕和監督は反日特有のダブルスタンダードw

是枝監督、文科相の祝意を辞退 「公権力とは距離保つ」
2018年6月8日20時39分

 「万引き家族」でカンヌ国際映画祭の最高賞(パルムドール)を受賞した是枝裕和監督(56)が7日、林芳正文部科学相が対面して祝意を伝えたい意向を国会で示したことに対し、「公権力とは距離を保つ」として祝意を辞退する考えを自身のサイトで明らかにした。

 発端は7日の参議院文部科学委員会。文化政策について尋ねた神本美恵子議員(立憲民主党)が、安倍晋三首相がノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)」に祝意を示さなかったことをあげ、「好きな人だけお祝いをするのはいかがなものかと思う」と指摘。その上で、林大臣に「ぜひ近いうちに(是枝監督に)祝意を述べていただきたいのと、総理にちゃんとやりなさいと言っていただきたい」と述べた。これに対して、林大臣は「大変いいアイデアをいただいた。来ていただけるかどうかわからないが、お呼びかけはしたい」と答弁した。

 一方、是枝監督は同日付で「『祝意』に関して」とする文章をサイトに掲載。受賞を顕彰したいとする団体や自治体からの申し出を全て断っていると明記し、「映画がかつて、『国益』や『国策』と一体化し、大きな不幸を招いた過去の反省に立つならば、大げさなようですがこのような『平時』においても公権力(それが保守でもリベラルでも)とは潔く距離を保つというのが正しい振る舞いなのではないかと考えています」とした。

 林大臣は8日朝の閣議後会見で改めて、「国会で祝意を表したつもりだが、もし受け入れていただけるのなら、改めて祝意は述べたい」と話した。
https://www.asahi.com/articles/ASL68677QL68UCVL025.html
映画『靖国』への政治圧力・上映中止に抗議する
緊急記者会見
2008年4月10日、参議院議員会館第2・3会議室
是枝裕和(これえだひろかず)
 僕は専門家ではないですけど、助成金について今回いろいろ問題視されていることに一番問題を感じているんです。僕自身も、自分がつくるものの助成金を申請することがあります。通ることもあれば、通らないこともあります。ただ、それは企画の段階で、映画に対して見識を持っている方たちに審査をしていただいて、純粋に芸術性、この芸術性というのを何を基準にして評価しているのかは非常に難しい問題だと思いますけれども、そこに口を出すつもりは申請している側からするとないです。(抜粋)
http://eigayasukuni.net/0201kinkyukaiken.html#Koreeda
公権力とは距離を保つと言いながら文化庁から助成金をもらうっておかしいだろ?^^;
まさに御都合主義の反日芸能関係者w

税金を受け取って作った反日映画を上映中止にするは当たり前です。
反日勢力に助成金を与えている文化庁にもメスを入れないといけません。

安倍政権に変わって官僚人事を官邸が仕切っています。
そのおかげで官僚組織内の反日勢力が徐々に削られています。

特に工作員の多いのが文科省とその下部組織。
反日勢力を太らせる助成金や科研費にメスを入れる良い機会です♬
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