今朝は、小雨が降っていたので傘を持って会社へ行った。
午後から仕事で小竹向原まで行った。
午後3時に会社を出て、取引先を面談をして家に帰宅したのが午後9時50分だった。
オスプレイは、中国にとって
最大の脅威だということを...
しかし、なぜかマスコミは
オスプレイの危険性にばかり
焦点を当てた報道を行います。
「オスプレイが不時着した!」
「オスプレイ飛行中、部品が落下した!」
結果、国民のほとんどはオスプレイを
危険なものとして認識していることでしょう...
しかし、オスプレイにも利点はあります。
それは、沖縄から尖閣諸島まで約50分で
到着するということです。
しかも、米軍がこれまで使用していた
CH-46ヘリの2倍の兵員を運び、
3倍以上の貨物を運ぶことができます。
これは、尖閣支配を狙う中国にとって
脅威でしかありません。
こうしたメリットを報じず、
危険性ばかりを強調して報じるのは、
マスコミが中国共産党の宣伝工作に
加担していると言っても過言ではありません。
このような例は他にもあります...
例えば、安保法制に対する報道です。
アメリカを始めとするほとんどの国が
安保法に賛成しているにも関わらず、
日本のマスコミは反対一色でした...
マスコミの情報を鵜呑みにすることは、
日本を中国の属国にしてしまうことに
つながってしまうかもしれません。
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