昨日、区役所に「電動車椅子の申請書」を提出に行ってきた。
窓口でも割とあっさりと申請書を受理してくれた。
次の段階として、大阪市立心身障害者リハビリテーションセンターでの�狹兎絢岼愡劼料�行テスト�瓩�ある。
窓口の担当者は毎月第一と第三の月曜、午前10:00からという話であったが、実際に予約が取れたのは、3月19日(月)9:30からであった。
それ以外では、4月の予約が取れず、5月ということになってしまう。ヘルパーさんに連絡をすると、
「その予約でも構いませんが、それだと自宅を8時には出なければなりませんね」
ということであった。
「朝8時からって、時間的に大丈夫なのですか」
と、わたしが聞くと、
「うちは朝9時からなので、そんな時間に動いたことはありません」
と、ヘルパーさんは笑いながら答えてくれた。
再度区役所に電話をしてその3月19日午前9:30からの予約を取ってもらうことにした。
あともう一軒、いつもの整形外科クリニックに出入りしている補装具業者の担当者に連絡を取ったがその日は連絡がなく、再度こちらから連絡を取ったら、折り返し電話があり、心身障害者リハビリテーションでの�狹兎絢岼愡劼料�行テスト�瓩瞭�時を伝えた。
��9:30から�瓩箸いΔ海箸鯏舛┐襪函�
「早いですね」
と、驚きの声が電話の向こうから聞こえてきた。
一応、当日心身障害者リハビリテーションセンターにわたしが注文しようと考えているその電動車椅子を持参してくれるそうで、現地で落ち合うことになっているのだが、それも少し区役所の担当者の説明とは異なるというか、わたしはそのような説明は受けてなかった。
障害者相談支援センターの担当者に言わせると、わたしの場合、至って順調にことは進んでいるという。もっといろいろと、障害があるかと思っていたと言ってはいたが、しかし心身障害者リハビリテーションセンターでの�狹兎絢岼愡劼料�行テスト�瓩縫僖垢垢襪海箸�できたからといって、それで電動車椅子の認可が下りるわけではない。そこからがまた長いのだろうと思っている。
何はともあれ、区役所に「電動車椅子の申請書」を提出することができたのと、心身障害者リハビリテーションセンターでの�狹兎絢岼愡劼料�行テスト�瓩陵縮鵑�取れたこと、それに対してわたしに関わってくれているすべての人たちが快く動いてくれていることに感謝したい。
ログインしてコメントを確認・投稿する