主治医宛て小2はがき 最高賞
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4952307
幼くして…否物心つくかつかないかの内に難病に罹ってしまった男の子、彼も辛かっただろうがご両親もさぞかし辛かっただろう。そしてそんな彼の闘病を支えた主治医の先生も…
然しみんなの献身的な愛情と治療とそして本人の強い気持ちと、一緒になって坊やは其処まで元気になった。治癒してるのか否か?は文面や記事からは解らない。でも少年はとても嬉しそうだ(^^)/
この手紙を受け取った女医さん、さぞや嬉しかろうね。この先生も今まで多くの患者を治して来ただろうし多くの子供達から感謝されているだろうがこうやって届いた御礼の葉書はどんな金銀財宝書画骨董にも代え難い素晴らしい宝物だね。
この勢いで少年がもっと元気になり立派な大人になってくれることを祈る。彼が病気を克服できた暁には、きっと次世代を切り開く有能な人材になっていることだろう。
病気の完治を願わずにいられない。
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