ムカデがあちこち出てきて春になると外の水道の元栓に住み着くので
観察がてら半飼育しているのだが
慣れると外で見る分にはかわいいもの。
夜に枕もとをはい回られるとびっくりするが。
ムカデの脚はたくさんあるからあわてて引っぺがそうとしても枕やシーツに
引っかかって全然取れない。
この時期スズメバチもいっぱい出てくる。
伏せると連中下が見えないので頭の上を飛び回るだけ。
アシナガバチも茂みに巣をつくるのでうっかり草を引くと刺される。
5-7月はボケっとしていると納屋の上から蛇が落ちてくる。
青大将がほとんどだがマムシだと離れないといけない。
日本には命に係わる猛毒のムシがいないほうなのだが
いついて慣れてしまえば人間様のほうが強いのだ。
報道は馬鹿だから、赤ちゃんから80-90の年寄りまで含めて
命にかかわると責任回避的に大袈裟に言っている。
大雨も命命と大騒ぎだ。
ウイルスもそうだけど、こういう小さい虫はいちいち騒いでもきりがないし
ムカデやドクムシにしても昔大陸から渡ってきたので時期が違うだけだ。
それより外国人観光客が持ち込む梅毒とか性病のほうが
よっぽど質が悪い。
風俗は外人NGにしないとだめだよ。
■猛毒のヒアリ、東京港でも1匹確認 中国からのコンテナ
(朝日新聞デジタル - 07月06日 18:37)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4655303
ログインしてコメントを確認・投稿する