■追い続ける記者「まだ負けてない」 阪神支局襲撃30年
(朝日新聞デジタル - 05月03日 13:15)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4556648
この事件はれっきとしたテロ行為だろうね。過日フランスでやはり新聞社が襲われた事件があったが或る意味似ている。
本件にあってはしかし、被害者たる新聞社に対しては全くと言っていいほど同情する気も憐憫の情も起きない。ことある毎に反日キャンペーンを張り嘘偽り捏造してまで我が国を貶める記事を垂れ流す新聞社に対して何で憐れんでやらねばならぬ?
では赤報隊とか抜かして連中を全面支持するのか?と言われそうだが、奴らに対しても支持する気持ちにはサラサラなれない。何故なら?奴らは絶対に許されないことをしでかした。
それは何か?殺人である。
赤報隊と名乗ったその[被疑者]は建物内に侵入し破壊活動をしたのちこともあろうにライフル銃などぶっ放しその場にいた関係者を銃撃した。その結果まだ29歳の未来ある記者氏が犠牲になった。
正直朝日新聞は嫌いだ。その論調も支持できないし、鼻持ちならないヤツがいる(会社名をかさに着て威張り散らす奴がいた)様な下司な新聞社など潰れてしまえ!YellowPaperの分際でQualityPaperの振りするな!そんな新聞社など襲撃されてもしゃあないで。
ただ、襲撃されてもせいぜい軽微な損傷損壊で人命に被害がない程度なら溜飲を下げても良いが、如何に高邁で崇高な理想や大義名分があっても流血を伴ってはたちどころにそれは輝きを失い権威は地に墜ち泥にまみれる。
朝日新聞は嫌いだが人殺しはもっと大嫌いだ。ペンにはペンで戦え!
繰り返し記すが朝日新聞には全く同情もしないし憐憫の情も起きない。
しかし人の命が奪われて良い訳がない。犠牲となった記者氏には謹んで哀悼の意を表しその魂が来世で安らかに有らんことを願うのみである。そしてご遺族にはお悔やみを申し上げる。
そして赤報隊とそれを操る黒幕へ。お前ら娑婆の畳の上で死ねると思うなよ!
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