松茸がやはり大豊作で結構食べれた。
ただ今年は9/22に突然始まって、10/10ごろに突然終わった。
大きさも地域でムラがあったようだ。
デパートで5万円ぐらいしていたのが6000円前後だったから変動がすごい。
今は自然薯、ほかのキノコ類がやすいよう。
突然始まって突然終わったということは、野菜もまたしかりで、
この高値も突然終わる。
おそらく11月以降には逆になっている予感。
あと一週間くらい?
日本の農家がすごいと思ったのは、果物のクオリティがあまり落ちてないこと。
水含んだら水っぽくなるはずなのに、いつもの味。
米は9月に収穫するから秋梅雨関係ない。
葉物は一気にわいてくるからなべはあんまりこだわらなくてもいいような。
他が安くなるから結局一年でならすと平均値は同じだったりする。
相変わらず日本ウイスキーがやたら高いけど、これも来年には落ち着きそう。
獺祭は落ち着いた。今は潤沢にある。
といっても8/10から10/10までほぼ禁酒状態だったのでほとんど飲んでないなぁ
何かが際立って高い時は、何かが際立って安くなっている。
気候変動を上手に読むと、節約は結構簡単。
大根400円…野菜高騰で「自炊民」から悲鳴
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=29&from=diary&id=4254411
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