■糖質制限ダイエット実践者による飲食店での“ライス残し” 。従業員から怒りと困惑の声…
(日刊SPA! - 05月22日 09:22)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=81&from=diary&id=4004441
金払ったんだから食おうが喰うまいが客の勝手。その場で踏みにじったって文句言われる筋合いはない…と言ったら多分袋叩きだろうね(^^;)
(こんな不味いもんに金払えるか!って場面は稀にあるけれどね。でも激昂したりはしないよ。一応大人だし日本国籍だし)
折角苦労して育てた米や野菜、苦労して調理して美味しく仕上げた料理。食べてくれないなんて…
と思われるのも人情。
ダイエット?そんなもん要は摂取カロリー<消費カロリーになればよいだけの事。1日中椅子に座って殆ど歩かない様な生活だったらその分摂取量を減らそう。或は通勤時に敢えて座らない、敢えてエレベーターやエスカレーターは使わない…って程度でも多少は効果はあるよ。
ついこの前まで人類は何時次のメシにありつけるか不確実だったから、やっとこそ摂取できたカロリーは出来るだけ保とうとする様にできている。だから三度三度それも高カロリーの美味いもんばっかり喰ってりゃ太るわけよ。
ただ、飲食業界もそう言うニーズがあるなら逆に商機じゃないの?何も大盛だけがサービスじゃない。殊にこれからますます進む少子高齢化社会。高齢者には大盛よりも小盛の方が有り難かったりするからね。小盛にする分50円でも100円でも安くなったりすればそれがイイ!って層もあろう。
中華料理などでは、HOSTが用意した料理をGuestが敢えて残すのがMannerだったりするそうな。
「あなたの用意してくれた料理は私には多過ぎました」
と言う意味での敬意の表現になるとか。
(郷に入っては郷に従え。所変われば品変わる。何もそれをそのまま我が国に当てはめる必要性はない)
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