■JR横須賀線ドア閉まらぬまま運行 緊締幕使い安全確保
(朝日新聞デジタル - 05月11日 11:50)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3986345
今じゃ問題なのかもね。
ドアが閉まらないまま走るってのは確かに褒められたもんじゃないが、その昔ってゆーかつい30年ぐらい前まではドアが開けっ放しの列車なんて当たり前に走っていた。
その時代をリアル体験している世代からすればそれがどうしただからどうした些細なことじゃん…って思ってしまうがその時代を知らない人が増えて来た昨今では問題視されるのかもね。
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=51599969
動画はこちら(^^;)↑
当時の実際の映像↑
この映像の20年後、似た様な列車に乗ったことが有る。朝の通勤時間帯で乗客がデッキまで鈴なりになっていた。ただ速度は遅かった(体感で時速45〜65�卍�度。最も線路の規格からするとMaxでも時速75�卍�度、機関車の性能上もMax時速85��)。紹介した動画の様に時速95�劼納請�したわけじゃなくまた乗車時間も15分程度だったけどね。因みにオレは押しやられ隣の客車との連結器の上、貫通幌の中にいた。渡り板の揺れがダイレクトに伝わってきたけれど。
あの頃は開けっ放しのドアでも特に恐怖は感じなかった。ただ、しっかり手すりはつかんでいたけどね。そして最後尾、ここも扉が無かったけれど鎖がかけてあるだけで安心感がまるで違ったものだったよ。
許されるなら再び体験したいけれど殆ど不可能だろうね。
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