今回の熊本地震や5年前の東日本大震災 その他大雨などで被害が出た時に寄付金義援金が被災地に送られる そして被災者が大なり小なり受け取ることになるがもしも被災者で生活保護を受けている場合義援金を受け取った場合収入とみなされて 生活保護費が減額される可能性があるとのこと 東日本大震災の時はそういう法律を担当約人も生活保護受給者も知らないのが多く後に問題になったらしい 生活保護受けている人のほうがいい生活している とよく言われるので必要ないかもしれないし しかし寄付金まで収入になるなんていうのは納得出来ない面もある どちらが良いかわからない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160509-00010006-nishinp-soci
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