■財源、苦肉のたばこ増税=帳尻合わせの判断―自公
(時事通信社 - 12月12日 19:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3757088
喫煙者と非喫煙者の気持ちはおそらくどこまで行っても平行線だろうね。
愛煙家にはくつろぎの紫煙も、非喫煙者には暴力でしかないところにこの問題の根深さがある。
実は12日あった会社の忘年会でひと悶着あった。
臨席の人(取引先)が断りもなしに吸い始めた。無礼とは思ったが思わず払いのけてしまった。
同席の社長に
「オマエ其れ失礼だぞ」
と言われたので
「では席をはずします」
と応じて会場を離れたよ。
(明日退職願を書こうか?とその時は本気で思った)
鼻の奥は痛いわこめかみのあたりに頭痛はするわの散々な目に遭った。お開きになるまで戻らないつもりだったが他の出席者が呼びに来て非喫煙者の集まっている席につかせてくれた。
(そのまま帰宅できれば尚良かったのだが、生憎他の出席者を送る必要があった=オレは酒の飲めない体なのでこういう時には運転手をさせられる=のでそれは出来なかった)
吸いたい人に吸うなとまでは言いたくないが、すぐそばで臭いのきついタバコを吸われると正直生命の危険を感じるのだ。
件の酒席が終わって12時間近く経過したが未だに鼻腔の奥が痛い。
タバコなんてこの世から消えてしまえ!
と、たばこが不倶戴天の敵でしかない奴の愚痴でした。
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