もう10月に突入して、済州島のジュンスファンミーティングから、既に3週間が経ちました。
早い、本当に早い。
そして、私の記憶が薄れていくのも、早い
ジュンスのファンミーティングは、最初はケンジントン済州ホテルで始まり、
ファンミーティングと団体写真撮影をしました。
ホテル自体は、コネストさんのページを参考にしてください。
ホテル内の写真を全く撮ってないので
http://www.konest.com/hotel/hotel_detail.html?h_id=j-kensington
できて1年くらいのようですが、かなり豪華なホテルでしたねぇ〜
ツイッターで見ていても、サービスもいいようでした。
私が感じる事ができたのは、ファンミーティング前のディナーブッフェでしたが、
食事もデザートも色々ありましたし、そのどれもが味がいい
しかも、なくなると次から次へと補充されて、大満足の食事でした
え?がっついていて、食事の写真もありません
日本のファンミとは違い、会場は、食事場所とは違う場所でした。
(私は、日本のファンミには参加してませんが…)
会場前
会場内の壁
司会はテユさんで、最初は、トスカーナフォト1周年お祝いメッセージフォトコンテストの発表。
レベルがかなり高かったらしく、上位9位までに

をあげることになりました。
応募され作品は、トスカーナホテルの野外ステージ脇に、こんな風に幕になってました。
1位と9位だけは確実に覚えてるのですが、他のは順位がわかりません。
そして、何度も見たのですが、残り2作品がどうしても思い出せませんでした
ファンミ翌日、あらためて、作品だけをアップにして撮りました。
(もしも、選ばれた作品が違っていたら、ごめんなさい

)
9位は男性の方で、作品はこちら。
たまたま、ジュンスとのツーショット写真後に、ホテル玄関あたりにいたので、話を聞いたら、
お化粧して撮ったわけではなく、

で加工したとのこと。
そして、これまた、たまたまなんですが、ファンミの時、私の左斜め前に座っていました。
他に選ばれたのは、こちらの作品。(大胆に…の方です)
そして、栄えある第1位は、こちら。
このフォトにも参加してると思われるお友達と一緒に3人で舞台にあがってました。
5位からジニータイムでもあったのですが、1位の方は、歌をリクエスト。
色々用意してあった中から、ジュンスが選んだのは、私が大好きな「PROUD」
他の方のは、お誕生日だからと、くまモンのお人形に、
名前を言って、お祝いメッセージを録音してもらってました。
なぜか、ジュンスは恥ずかしがっていて、吹き込んだものの、
ご本人が確認のため、聞いたのですが、「声が小さい」のダメ出しがあり、再度挑戦。
舞台の奥の方に行き、私達に背を向けてました。
そのモジモジした感じが、とっても可愛かった
誰かのお願いは、勝負下着の色だったのですが、
韓国では、その手の言葉が見当たらないのか、
結局好きな下着の色になり、「黒」と回答。
そうしたら、「私もです」と彼女が答えたら、ジュンスは想像したのか、体を曲げて大爆笑。
お休みの日に、最近聞いている音楽を聞かれたら、「休みの日は、音楽を聞かない。
音楽を聞くと、仕事してる感じになる」とのこと。
うーん、これは勝負下着の人の質問だったかな?
色々聞いても、ジニータイムらしい感じにならなくて、何度もチャレンジして、
結局勝負下着を聞いたような気がする…
ジニータイムで、もっと色々ダンスとかやってほしかったなぁ〜
それが、ちょっとだけ残念。
近況報告では、ミュージカル「デスノート」やハワイでの出来事。
1キャストは、本当に大変だった。でも、それは自分だけではないから…
ただ、今は終わったばかりだから、当分1キャストはやりたくないけれど、
機会があったら、また挑戦したい。
毎日、学校へ行くみたいに、家と劇場との往復が、イヤになった。
舞台にあがれば、そんな気持ちはなくなるんだけど、
同じ場所へ行くのが、憂鬱だったみたい。
ハワイに行ったとき、タクシーの運転手さんは外国人、自分は韓国人だけど、
英語でも韓国語でもなく、二人とも日本語で会話した。
自分は日本語ができるから、ハワイになら住めると得意げな感じだった
ミニライブとして、歌ってくれたのは、この4曲。

「チナカンダ」

「Loving you keeps me alive」(ミュージカル「ドラキュラ」より)

「オンマ」
アンコール

上り坂
ファンミの座席は、箱から各自が引いて決まるのですが、なんと前から4列目。
全部で21列あったんですが、くじ運ナシの私には、奇跡的な席でした
肉眼でしっかり見える所で歌うジュンスを見るのは、更にテンションがアップしました。
そして、ポロポロ泣けてきました。
色々な事が走馬灯のように思い出されて…
ジュンスの歌を聞くだけで、至福のひと時ですが、本当に贅沢な空間でした
そして、ファンミの後、団体写真撮影したのですが、
座席図を見ると、参加者は全部で624人かな?
前もって渡されてる写真での立ち位置通り、さっさと並び撮り、
並ぶまでジュンスはカーテン裏で待機してました。
この団体写真撮影は、見事なくらい予定通り、午後7時に終わりました。
きっと、この後のメインイベント、ツーショットのためにみんな素早い動きだったんだと思います。
ケンジントン済州ホテルから、

でトスカーナホテルへ移動して、ツーショットを撮り、
そのあとに、野外ステージへ移動して、ジュンスからの挨拶。
ちなみに、このツーショトも、トスカーナホテルの写真たてを一緒に持って
前を向いて撮るのですが、一発勝負。
目をつぶろうが、何をしようが、撮り直しなし
後日出来上がったのを見ると、団体写真撮影では、笑ってるけど目をつむっていた私。
でも、ジュンスの隣や後ろでもないから、それは気にしませんでした。
問題は、ツーショット。二度とない機会で目をつむっていたら、悲しい
しかし、満面の笑みで笑い、目もちゃんとあいてました
時間にしたら、15秒あったかどうか?
なんせ600人超えてるから、大変ですからね〜
ジュンスも、相当疲れたことと思います。
そのあと、野外ステージで待っていたのですが、
この日ずっと降ったりやんだりした雨はあがり、空には、星が出てました
さすが、晴れ男ジュンスです
野外ステージは、昼はこんな感じ。
夜は、こんな風になりました。
前日も、当日も、イベントがあり、こんな告知がされていました。
その品物は、これ
でも、何も買わなくても、このイベント自体は参加できます。
前日に参加したのですが、スクリーンでジュンスのライブ映像を見たり、
大道芸のような、お笑い3人組のパフォーマンスがあったり、
ホテルの従業員でもある二人が、DJやったり、カクテルパフォーマンスをやったりと
それはそれで、楽しかったです。
ジュンスの挨拶は、トスカーナ一周年の

カットがあったのですが、
普通、ナイフの先を少し入れるだけなのに、なぜかジュンスは、先の方も持ちつつ、
まるで、マグロの解体ショーのような動きだったので、可笑しかった
何回も結婚式参加して、ケーキ入刀見たことあるだろうに…
ここでもテユ君が司会をしたのですが、ホテルの事を聞かれると、
「ホテルは、もういいです…ホテルはジュノに、ムヨンに任せて…
ホテルって、本当に色々あるんですよ」と話してました。
そりゃ〜そうだよね。
ホテル経営って、そんな簡単なことじゃないよね〜
場所が、済州なだけに、一層大変だと思うのよね。
おやすみの挨拶をするまで、色々とトークはありましたが、大した内容はないので割愛。
ま、あんまりよく覚えてないっていうのもあるけど
最後に、外でも歌を聞いてみたかったなぁ〜子守歌とか?
部屋に戻って、もらったお土産をみました。
こんな感じでした。
この中で何より大事なのは、ジュンスと一緒に持っていた、右下の写真たてですね
非常に、ざっくりした内容ですが、これで済州島でのファンミは、ひとまずおしまい。
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