■【鉄道ファン必見】いつ見てもピッカピカ なぜ阪急電車は「美しすぎる」? 伝統の色「阪急マルーン」の背後に浮かぶ�爛屮薀鵐畢�
(産経新聞 - 09月22日 01:23)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=3&from=diary&id=3627614
阪急電鉄…確かにこの鉄道会社は他社の追随を許さない部分があるね。それはやはり同社の伝統と矜持なのだろうか?
阪急マルーン、そう言えばかつては他社も大体こんな色が多かった。こげ茶色・暗紅色、或は深緑など、どちらかというと明度も彩度も低い色が多かったがこれは汚れ対策と共に当時の塗料の品質も影響していたのだろうね。明るい色だと汚れやすかったり退色が激しかったりで…
最近は塗料の質も上がり明るい色でも塗れる様になったけど、やはりこまめに清掃しないと薄汚れた感じになりかねない。
その意味ではこまめに洗い他社よりも高頻度に塗り替えている阪急は立派と言えば立派だ。
ただ、聞くところによると乗客の目に触れるところは丁寧にしているがそうでないところは案外ぞんざいだったりするらしい。ま、全てに渡ってテンパるのは無理だしその必要もなかろう。
しかしmixi何故アルバムに写真や画像が貼れなくなったんだ?
こらAdobe!一体全体Flashに何小細工したの?何で窓8.1じゃエラーになる様な設定したんだよ!
それになんだよ!ダウンロードしたくても英語版だけ?各国語版用意してくれよ!
最上段に出るのは阪急神戸線電車。上記は鉄道省時代の塗装を今に伝えるJRの旧世代車輛。
因みにこの色は旧国鉄ではぶどう色2号と呼ばれている
ログインしてコメントを確認・投稿する