働き過ぎる日本人…
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/10153044/
どうだろう、今はもう、全部が全部そうでもないと思えるが。
特に若い世代は変わって来ている。
しかし、そうやって日本は戦後、急速な経済発展を成し遂げて来たのも事実。
'ゆとり救育'ならぬ、'ゆとり生活'にした場合、果たしてどうなってしまうのか?
資本主義における理想と現実。
それは格差助長に他ならない。
緊張と緩和。
うまく使い分けられる人間には大切なことで、結果効率アップに繋がるだろうが、世の中、そういう人間ばかりではない。
緩和から緊張に戻せず、緩みっ放しになってしまう人間も当然いるわけで、そうなると当然格差も拡がり、尚且つイージーミスによるヒューマンエラーから、重大な過失や事故が引き起こされる可能性もアップするだろう。
どうだろう、既にその兆候が現れて来ているように思えるが…。
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